2019年02月05日

七つの大罪 35巻

何と言っても、エレイン!
良かったぁぁ〜!!
オスローとかデリエリ、ワイルドの件で凹んでおりましたが、ここに来てようやく明るい展開。
正直、バンが不死身でなくなったのは今後の戦闘においてかなりの痛手だと思いますが、それでも良かったと思えました。
エレインの為にも、今度はバンが……なんて展開にならない事を願ってます!

マーリンもカッコ良かったですね〜!
反則的な強さは見ていて小気味いいです。
エスカノールの傲慢ぶりもたっぷり堪能できて、楽しかったです。
しかしそろそろマエルの恩寵を得た理由や経緯等を知りたいです……次巻で分かるのかな〜。

リュドシエルの活躍に対してギルとヘンドリクセンの影が薄いのがちょっぴり淋しいところ。
今後の活躍を期待していますが、果たして……。

メリオダスが何やら意味深な発言をしていましたが、次巻でマーリン達と合流出来そうで、ひとまず良かった、とするべきかな??
もう誰がどこやらゴッチャになってきたので、一つにまとまって欲しいのです(爆)

まさか〈おしゃぶり〉と〈うたたね〉が2人で1人だったとは……。
もう反則に強そう=次巻じゃ決着が着かなさそう(笑)
物語もそろそろクライマックスの気配ですが、まだまだ先は長そうですね。

そうそう、プオーラがさりげなくドライバーらしき物で魔神を殴っていたのが、この巻で一番の癒しでした(*^-^*)
posted by ミクロン at 22:00 | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする